Archive for 1月 2012

保険では少しでも毎月の負担を減らす

生活をする上であまり不安を抱えたまま暮らすというのは良くないかもしれません。

将来に不安があるのであればその不安が少しでも解消できるようにして暮らしていきたいです。

すべてのことについて解消できないことがあってもいろいろな方法で不安を減らすことが出来る場合があります。

お金の不安という場合であれば貯めるということであったり、資産運用をしたりということで備えることが出来ます。

いろいろなケースに備えられるようにしたいものです。

その中で保険に入るということがあります。

事前にお金を支払うことで将来の不安を解消しようというものです。

確かに将来の不安を解消することが出来ますが事前に支払うお金が必要です。

このお金の金額が大きいと逆に不安が広がるということもあります。

何も知らないでいろいろなものに加入した結果無駄なものも出てくるということがあります。

必要なものは何か、無駄なものはないか、その中で支払額が少ないものを選ぶようにしていくのが良いです。

そのためにはちゃんと保険相談してくれるところでしっかりとプランを見極め、自分に合ったものに加入するということが大事になってきます。

今風の雛人形とは

寒い冬が明けて、春のきざしが見えると桃のお節句、「ひな祭り」です。

女の子をお子さんにお持ちのご家庭では胸騒ぐほほえましいイベントの一つではないでしょうか。

私も子供のころ、ひな祭りというと、雛人形を母と飾りつけ、その雛人形の美しい細工に子供心にときめいたものでした。

昔はオーソドックスな雛人形しかなかったように思いますが、最近では時代にあったさまざまな雛人形があるようです。

部屋の広さに考慮して、3段飾りや1段飾りが充実してきたこともその一つと言えますが、なんといってもお雛様自体がとっても可愛いんです!

お内裏様やお雛様、三人官女まで羽織る単がピンクやブルーに統一されたもの、お雛様のお顔にもいろんな種類がありますし、アニメのキャラクターを模したものもあります。

また、陶器でできた雛人形などもあるようです。

本当にいろんな種類の雛人形が選べるようになっているのですね。

娘が生まれたら用意する、というのもいいですが、娘と二人で選ぶ、というのもいいのかもしれませんね。

住宅街の美容室

私のいつも通っている原宿美容室は住宅街の一角にある一階は店舗、二階は住居という感じの店。

とてもこじんまりしているのですがお客さんはいつも誰かいるというほどの盛況ぶりです。

しかも面白いところはお客さんの年齢層が幅広い。

白髪のおばあちゃまから、女子高生まで通っているのです。

中心は主婦層ですがどんなお客さんにも対応できる幅広さです。

店員さんは中年女性の女主人とその30代の息子さん、それに見習いの20代くらいの若い美容師さんです。

その方たちが施術するのでどのような年齢層にも対応できるのですね。

聞いた話ですが美容師という仕事はずっと長く働ける仕事だと言います。

若い方は若い美容師にやってもらいたいのですが年齢を重ねていくうちに中年の人は中年の美容師にカットしてもらいたいそうなのです。

たしかにカットやカラーをしてもらっている間は会話もしますし、気の合う方の方がいいに決まっています。

年齢の近い方の方が楽しい時間を過ごせるのかもしれませんね。

米国公認会計士のお仕事

米国公認会計士とは、一般的には、略してCPAと呼ばれています。

このCPAというのはCertified Public Accountant の略で米国系企業で経理、財務のお仕事に携わっている方ならば、ほとんどの方がご存じの資格かと存じます。

この米国公認会計士(CPA)の仕事は?というと、私達が文字通り読み取る「会計士」のお仕事の他に監査のお仕事があります。

多分公認会計士の方はそのほとんどの方が監査のお仕事をされているのではないかといっても過言ではないほど、監査のお仕事のボリュームは大きいと思います。

それは、大手企業ならば、年に1度の監査と、3回の補足的監査が執行されるのが通例だからです。

この監査業務はのちに報告書としてまとめられ、一般の人々が企業の株を購入したり、ビジネス内容を判断する際にとても役に立つ基準となるので、監査はとても重要な役割を持ちます。

よって、米国公認会計士の責任と役割も大変大きなものとなっています。